当店、ハッピーロダンの作品を作成いただいている
アーティストのご紹介です。
ロダンコイルは元々、コイルを特殊な原理をもとに巻くことで
強力なエネルギーを発するスピリチュアルアイテムです。
ですが、そのデザインは正直オシャレと言えるものではなく、
アクセサリーとしても気軽に使用することもできませんでした。
そこで、当店ではあなたにロダンコイルをオシャレに、身近に感じて欲しい、
という思いから、すでに国内外問わず活躍されている2人のトップアーティストに、ロダンコイル作品の制作をしていただいております。
「ロダンコイルを通して、世の中に貢献したい」という当店の思いに賛同いただき、本当にありがとうございます。
この場を借りて、お礼を申し上げます。
それでは、当店のアーティストをご紹介します。
【アーティスト紹介】
ロダンコイルジェネレーター作品アーティスト
Michito 氏
北海道出身。
造形美のデザイン制作や金属加工などで芸術に触れながら、
感性や精神性を磨く。
その後オルゴナイト制作を始め、
日本トップレベルのオルゴナイトアーティストとして活躍。
神秘性と造形美を追い求める中で、ロダンコイルと運命的な出逢い、
日本でオンリーワンのロダンコイルアーティストとなる。
作品の作成時、彼は瞑想を行い、意識を「0(ゼロ)」の状態へ戻し、
意図はせず、宇宙意識の中で自身が楽しみながら制作することを大事にしています。
オルゴナイトアーティストとしての経験をもとに創り出すロダンコイル作品は、
通常のロダンコイルとは一味違った、パワフルな作品となっています。
その秘密が、フィボナッチ数列・3,6,9の法則を内包した、
十二芒星の「スターシップ・ロダンコイル」を作成するのが、
彼のロダンコイルの特徴となっており、高次元のエネルギーを受信しやすいものとなっているます。
そして、瞑想の他にも、彼の制作過程のこだわりとして取り入れているのが、
聖書などに登場する「創造の七日間」と同じく、七日間かけ作品製作を行っています。
1日目:何もないところから点と線を繋ぎ、図面を書く(1次元の状態)
2日目:図面を立体(3次元)
というように、7段階に分けることで、次元上昇のプロセスを入れているのです。
また、彼が生み出す作品は、造形美と息を呑む透明感があり、
多くの方から驚きの声が寄せられています。
彼の制作する次世代スピリチュアル周波数デバイス
「ロダンコイルジェネレーター」のこだわりについては以下をご覧ください。
https://www.rodincoil.jp/?mode=f9
以下はMichito氏のYouTubeチャンネルとなっています。
動画内ではロダンコイルによって場の氣が整ったことで驚きの現象が?!
オルゴナイト作品アーティスト
Nyoman Astawa (ニョマン アスタワ)氏
左がニョマン氏
右が故安倍元首相の奥様 昭恵さん
1972年7月10日にバリ島バトゥアンと呼ばれる村で生まれる。
バトゥアン村は、芸術と文化にあふれた村で幼少の頃より
豊かな芸術作品に触れながら育つ。
その後、オルゴナイトと運命的な出会いをする事で、
オルゴナイト制作への道を歩みます。
現在、彼の活躍は、インドネシアの国営放送でも紹介され、
彼の作品は、インドネシアの大富豪宅や、州知事のオフィス
などにも展示されています。
彼のモットーは、「常に働くこと」そして「分かち合うこと」。
彼の作品を身近に置いた方たちからは、
様々な奇跡的な報告が届いています。
彼は最新のスピリチュアルアイテムとオルゴナイトを掛け合わせる、
革新的なアーティストでもあり、ロダンコイルもその一つなのです。
こちらは彼のショップ兼自宅にツアー客が押し寄せている様子です。
まるで観光スポットです。笑